自動車保険いくらまで安くなる?

ランキングのイメージ
ホーム>ランキング

ランキング

保険会社のホームページに記載されているランキング入賞情報と日本損害保険協会の資料から各保険会社の直近(2017年度)の自動車保険の正味保険料収入を上から並べました。


保険料満足度第1位は(安いのはココ)

保険料満足度第1位

価格.com 自動車保険 満足度ランキング2019において、SBI損保が保険料満足度第1位を10年連続で受賞しています。保険料の満足度での1位と言うことは一番安いということですね。

確かに、当サイトでもダイレクト型損保会社の保険料を21歳から70歳までを5歳おきにシミュレートした結果SBI損保がほとんどの世代で一番安かったです。

ITサポートサービスに関わる格付けを行っているおけるHDI-Japan2019年において「Webサポート(ウェブサイト)・問合せ窓口(電話サポート)」において、「三つ星」を獲得しています。

総合満足度第1位は

総合満足度第1位

価格.com 自動車保険 満足度ランキング2019において、セゾン自動車火災保険のおとなの自動車保険が総合満足度第1位に選ばれています。総合満足度は保険料、補償内容、顧客対応、事故対応を総合的に見てということです。

ITサポートサービスに関わる格付けを行っているおけるHDI-Japan2019年において「Webサポート(ウェブサイト)・問合せ窓口(電話サポート)」において、「三つ星」を獲得しています。

専門家が選んだ自動車保険第1位は

専門家が選んだ

別冊宝島 生命 保険実名ランキング!専門家が選んだ自動車保険でイーデザイン損保5年連続 第1位です。

ITサポートサービスに関わる格付けを行っているおけるHDI-Japan2019年において「Webサポート(ウェブサイト)」において、「三つ星」を獲得しています。

自動車保険業界の売上ランキング(売れているのはココ)

売上ランキング

ランキングには、保険料、補償内容、顧客対応、事故対応などがあります。保険料のように具体的に比較できるもののランキング付けは確かですが、他の項目は調査対象者のかたよりによって結果が流動的です。

しかし他社より多く売れている会社の商品は、純粋に一番多く指示を得ていると考えられます。そこで自動車保険の正味収入保険料のランク付けをしました。

法人の自動車保険はほぼすべてが代理店型損保が扱っていることや車を購入した時もほぼすべてが代理店型損保が扱っていること、歴史があることに対してダイレクト型の保険会社はテレビやネット等の広告での募集のみであることや歴史が浅いです。ダイレクト型のは保険料が安いので必然的に正味保険料収入も低くなっています。

1位 損保ジャパン日本興亜(代理店型)
2位 東京海上日動(代理店型)
3位 あいおいニッセイ同和(代理店型)
4位 三井住友海上(代理店型)
5位 ソニー損保(ダイレクト型)
6位 共栄火災(代理店型)
7位 アクサ(ダイレクト型)
8位 AIG損保(代理店型)
9位 三井ダイレクト(ダイレクト型)
10位 セゾン自動車火災(ダイレクト型)
11位 イーデザイン損保(ダイレクト型)
12位 SBI損保(ダイレクト型)
13位 チューリッヒ(ダイレクト型)